タマホーム

タマホームの評判・口コミ

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タマホーム、評判、分析

 

住宅メーカーの口コミ・評価を見ていて不安を覚えたことはありませんか?

住宅メーカーに限ったことではありませんが、さまざまな製品には良い評判悪い評判が必ずあります。そして、必ずしも信憑性の高い評判ばかりではないため、惑わされないように注意が必要です。

タマホームの口コミや評価も決して信憑性が高いものばかりではありません

そこで今回は、タマホームの評判が本当なのかそうでないのか紹介しています。

特に、タマホームについてネガティブな評判について検証していますので、現在タマホームで家づくりを検討している人は、参考にご覧ください。

 

タマホームのローコスト住宅の理由

 

「そもそも、なぜタマホームはこんなに安いのか?」

と疑問を持っている人も多いでしょう。

タマホームは、3つのコスト削減の仕組みにより、良質かつ低価格な家づくりを高評価と両立させながら実現しています。

仕組みの1つ目は、中間業者をはさまずに工事の直接管理をしていることです。

直接管理をすることで、中間業者にかかるコストの削減と工期短縮による人件費削減が図れます。

 

2つ目は、独自の流通システムを構築していることです。

高品質で低価格の国産木材を安定的に生産・供給する流通システム「タマストラクチャー」を構築しており、タマホームが森林組合や林業者、製材工場と直接つながるため中間マージンをカットできます。

また、市場の相場に左右されない、安定した価格で仕入れが可能です。

 

3つ目は、住宅設備を大量に発注していることです。それぞれの設備メーカーから住宅設備を大量購入することで、低コストで仕入れています。自社工場を持つ必要もないため余計なコストもかかりません。

これら3つのコスト削減の仕組みにより、業者トップクラスのローコスト住宅の提供に成功しています。

 

評判【1】「価格が安いから材料が悪い」

 

タマホームの評判の中には

「価格が安いから材料が悪い
外国の安い材料ばかり仕入れている」

というものがあります。

しかし実際には、タマホームの大安心の家シリーズでは、構造部材に良質な国産材を約72%も使用しています。土台、柱、間柱、床合板に使用されている国産材は以下のとおりです。

  • 柱:スギ/カラマツ
  • 間柱:スギ/トドマツ
  • 床合板:スギ+外材
  • 土台:ヒノキ

ヒノキ土台は、シロアリを寄せ付けにくいですし、耐久性も優れているため強い家を生み出します。

タマホームは、品質基準をクリアしたプレカット指定工場で木材を加工し、社内には加工図を設計する専門部門を設けて厳しい構造設計基準を反映させ、全国に均一で安定した品質の構造材を供給しているのです。

良質な国産材の家なので、香りや肌触りもよく、人と環境にやさしい家を実現します。価格が安いから材料が悪いということはなく、むしろ良質な国産材を使用しているため安心です。

 

評判【2】「ローコスト住宅なのでオプション装備がたくさん」

 

タマホームに限らず、ローコスト住宅メーカーの評判で多いのが、

「安いから標準装備が少ないのでは?」
「オプションだらけなのでは?」

というものです。

つまり、価格は安くても、あとからいろいろと設備代がかかるのでは?という点を心配している口コミがよく見られます。

しかし実際は、タマホームの大安心の家シリーズの標準装備は非常に充実しています。

以下は、ローコスト住宅大安心の家シリーズの主な標準装備です。

 

  • 陶器瓦屋根
  • 18mm 厚外壁材
  • バルコニータイル
  • 玄関タイル
  • キッチンリビング収納
  • ビルトイン浄水器
  • 洗面化粧台
  • システムバス
  • 超節水型トイレ
  • オール電化
  • 玄関 親子扉
  • 人造大理石ワークトップ
  • 床下収納

 

…など、システムキッチンや洗面化粧台、システムバスについては、メーカーや形状、カラー選択も可能です。また、内装材の組合せを自由に選ぶこともできます

タマホームは、他の住宅メーカーではオプション装備になっているようなものまで、標準装備として用意されているため大変お得です。

 

評判【3】「安い家なので地震があったときが心配」

 

昨今、非常に大きな地震が発生していることから、住まいに高い耐震性を求める人が増えています。

ローコスト住宅メーカーであるタマホームの家に対して

「安いので地震があったら倒壊するのでは?」

といった耐震性を心配する口コミは少なくありません。

しかし実際は、タマホームで建てる家は地震に弱いどころか地震に強い家なのです。

タマホームの大安心の家シリーズは

「数百年に1度発生する地震の1.5倍の力でも倒壊・崩壊しないレベル」

である最高ランクの耐震等級です。耐震実験においても、建物の変形は建築基準法の限界値のわずか3分の1以下となっています。

「安いから地震に弱い家」ではなく、「安いうえに地震にも強い家」のです。

タマホームが地震に強い家を実現している理由である、主な性能・工法は以下のとおりです。

 

  • 家全体をしっかりと支える「ベタ基礎工法」
  • 構造用面材を壁全体に張り外部からの力を建物全体に分散させる「耐力面材」
  • 通し柱の削り取り部分を最小限に抑える「高性能通し柱接合金物」
  • 24mmの構造用合板を土台や梁に直接留め付けて床全体を一体化する「剛床構法」
  • 着工前に全棟で実施する「地盤調査」。地盤が軟弱な場合は地盤改良工事を実施
  • 国産材の中でも硬質な「ヒノキ材」と安定した強度を持つ集成材を使用
  • 建物全体を換気して湿気を外部に放出することで腐食・シロアリを防ぐ
  • コンクリートの耐久性はJASS5基準で計画供用期間65年

 

タマホームの大安心の家シリーズは、優れた耐震性・耐久性を備えた住まいを提供しており、末長く安心・安全に暮らすことが可能です。

 

評判【4】「安いので火事になりやすいと聞いた」

 

何でも安いものは品質を疑われるもの。ローコスト住宅メーカーであるタマホームで建てる家は

「火災に弱いのでは?」

という評判もあります。

しかし、安いからといって火災に弱い家であれば家族は安心して暮らすことができません

タマホーム大安心の家シリーズは、火に強い素材を使用していて省令準耐火構造(オプション)ですので、火災に強い家づくりが可能です。

不燃材料の外壁材や耐火性に優れて延焼防止効果がある石膏ボードを壁や天井の下地に使用しているため、万一の火災に備えています。

省令準耐火構造仕様の家にすれば、以下のような特徴があります。

  • 隣家などから火をもらわない(外部からの延焼防止)
  • 火災が発生しても一定時間部屋から火を出させない(各室防火)
  • 部屋から火が出ても延焼を遅らせる(他室への延焼遅延)

また、一般の木造物件よりも火災保険料率が低くなりお得です。

 

評判【5】「品質が悪くて長期優良住宅にも対応していない」

 

長期優良住宅とは、「長期間良好な状態で使用できるよう措置が講じられた優良な住宅」のことです。

長期優良住宅の認定を受けるための基準として、劣化対策や耐震性、可変性、バリアフリー性、維持管理・更新の容易性、省エネルギー性、居住環境、住戸面積、維持保全計画の項目があります。

長期優良住宅に認定されると、性能が高いことを示すだけでなく、以下の税金の優遇措置を受けることができお得です。

  • 住宅ローン控除
  • 不動産取得税
  • 登録免許税
  • 固定資産税

タマホームの大安心の家シリーズは、長く安心して暮らせる長期優良住宅に対応しています。また、長期優良住宅の認定を取得すれば、最長60年間の保証を受けることが可能です。ローコスト住宅であっても、頑強な家づくりをおこなっているので安心して暮らせます。

 

評判【6】「売りっぱなしでアフターサービスや保証がダメ」

 

タマホーム、アフターサービス

 

「安いのでアフターサービスや保証が悪いのでは?」

という口コミは多く見られます。タマホームに限らず、ローコスト住宅やローコスト製品をつくるメーカーに対して、この手の評判は多いです。

家は他の製品と比べると高額な買い物なので、買った後のことも気になるのは当然のことです。

タマホームの大安心の家シリーズは、業界トップクラスのローコスト住宅でありながら、アフターサービスや保証も充実しています。

住宅メーカーは、引き渡しから10年間は構造躯体や雨水の侵入に関して保証しなければなりません。

しかし、タマホームでは、指定業者が実施する定期的な点検や有償メンテナンス工事を受けることで、10年ごとの保証延長を継続でき、長期優良住宅の認定を取得した住宅については最長60年間、認定外の住宅については最長30年間の保証・点検を受けることが可能です。

初期保証の10年間については、3ヶ月点検・6ヶ月点検・1年点検・2年点検・5年点検・10年点検が実施され、構造躯体や防水、シロアリについて保証を受けられます。

また、タマホームは着工前に全棟地盤調査を実施し、地盤強度が不足している場合は地盤改良工事をおこなうのですが、引き渡し後10年間で、万が一地盤沈下による建物の損害が発生した場合は保証を受けられる地盤保証制度も用意されているため安心です。

 

評判【7】「ローコスト住宅なのでセキュリティが不安」

 

「ローコスト住宅なのでセキュリティがしっかりとしていないのでは?」

と、タマホームのセキュリティに対して疑問を感じている口コミも多いです。

しかし、タマホームの大安心の家シリーズは、ローコスト住宅でありながら優れた防犯性を実現しています。

複製が困難でピッキングも防ぐディンプルキーや2箇所で施錠して防犯性を高める2ロックシリンダー錠、バールなどによるこじ開けを防ぐ鎌付デッドボルト錠、TVモニター付インターホン、サッシ補助錠など、防犯性の優れた設備を多数標準装備しているため安心して暮らすことが可能です。

また、内側からでしかロックを外せないシャッター雨戸も付いているなど、大切な家と家族を守ります。

 

評判【8】「安いから内装や設備にこだわれない」

 

「せっかくマイホームを建てるのであれば、できるだけ内装や設備にこだわりたい」

と思う人は少なくないはずです。特に、女性はキッチンや浴室の設備や内装・外装にこだわる人は多いです。

「タマホームは相場が安いから内装や設備にこだわれないのでは、、、」

と、不安視する口コミも見られますが、そんなことはありません。

価格相場が安い大安心の家シリーズでも、内装や設備にこだわって家を建てることは十分可能です。

キッチンやシステムバスは厳選されたメーカーや形状、カラーなどを選択できますし、内装メーカーやクロスメーカーも選べて好みの組合せで自由にコーディネートができます。

また、屋根材や外壁材、玄関扉なども豊富なバリエーションからセレクトできますので、こだわった家づくりが可能です。

 

評判【9】「ローコスト住宅だから間取りもありふれたもの」

 

「タマホームはローコスト住宅だから間取りも他の人と同じものばかり」

といった口コミも見られます。

しかし、タマホームの大安心の家シリーズは自由設計のローコスト住宅なので、家族の理想の家づくりが可能です。

専任の営業担当者が家族の要望を丁寧に聞いてくれて、家族構成や予算、今後のライフスタイルに合った間取りを提案してくれます。

間取りは2LDK〜6LDKまで100種類程度用意されており、リビングを広くとったものや、将来的に間仕切りをして2つの部屋に分けられる子ども部屋、みんなが自由に使えるファミリーライブラリー、仕事や読書がしやすい書斎、ウォークインクローゼット付きの主寝室など、さまざまな間取り設計が可能です。

大安心の家シリーズはローコストでありながら、間取りのバリエーションが豊富です。

ここで紹介したように、タマホームはローコスト住宅メーカーゆえに、

「安いから、どうせ、、、」

というネガティブな評判がよく見られますが、実際はそうでないことが多いです。

タマホームは大安心の家シリーズは、ローコスト住宅でありながら以下のような特徴があり、安いのに満足できる家づくりができます。

 

  • 良質かつ低価格
  • 国産材約72%使用
  • 長期優良住宅対応
  • 65年耐久コンクリート
  • 耐震等級3
  • 充実した標準装備
  • 高水準の耐火性能
  • 安心のアフターサービス

 

信憑性の低い評判も多いため、惑わされないようにしましょう。

 

 

タマホームの三階建て住宅はデザインも重視

 

この度一念発起して家を建て替える事にしました。今住んでいる家は、両親が住む実家の敷地内にある車庫兼用の離れの家です。その家に私たち夫婦と子供2人の4人で生活していました。私たち夫婦が結婚した当初、狭い家ながらも2人で暮らすには申し分なく、2DKのアパートといった感じで新婚生活を満喫していました。

その後、子供が生まれると当然の事ながら物が増え、2人目が生まれると部屋のあちこちに物が散乱し、足の踏み場も無い状況でした。更にこれから子供が大きくなると子供部屋を与えてやりたくなります。私も30代半ばに差し掛かり、ローンを組むのは今しかないと思い、家を建てることを決めた次第です。

両親が住んでいる家を建て替えるという前提で住宅メーカー選びに入りました。希望は2世帯住宅でリビング・キッチン・トイレはそれぞれ2つ。私たち夫婦の寝室と子供部屋が2つ、親の寝室に客室1部屋が私の要望でした。幾つかの住宅展示場を巡り、営業の方と話し合いをしながらも今一つ自分の希望に沿うメーカーはありませんでした。

 

展示場で3階建て住宅を勧めらた

 

そんな中タマホームの展示場に伺ったところ、3階建て住宅を勧められました。3階建て住宅は他のメーカーからも提案を受けましたが、家の形が気に入らない、価格が高すぎて手が出せない、等の理由で見送ってきました。

タマホームで提案のあった3階建て住宅に興味が湧きました。間取り、部屋数も私が希望した条件にほぼ近く、それでいて見積もり額も今まで見てきた他の住宅メーカーより低価格となっていて、一層興味を引きました。一生で一番高い買い物をする訳ですから失敗をする事はできません。

タマホームや提示された家の工法について私なりに調べて見ました。タマホームは3階建て物件の住宅メーカーとして高い評価を得ているようです。長期優良住宅仕様となっており、最長で60年の長期保障・点検を請け負うそうです。

タテの空間を有効活用した設計ながらもデザインと暮らし易さに重きを置いた設計思想が伝わりました。タマホームの営業の方とも何度も打ち合わせをおこない、後日住宅施行の正式契約を交わす手筈となってます。

「家づくり」ってたいへんですよね。でもこんなにワクワクする買い物もありません。一生に一度の大イベント、注文住宅の購入。コスパのことを考慮しながらあれこれ悩んだ結果、わたしはタマホームのローコスト住宅「大安心の家」に決めました!

そして住み始めてからはや1年が過ぎました。ここでは「大安心の家」でよかった、と感じることを体験談風に報告してみます。

 

安心できる価格だから、建ててから余裕のある暮らしに。

みなさんには注文住宅=高価というイメージがあるかと思います。実際のところ決して激安ではないのですが、コスパを重視してわたしなりに注文住宅を探してみました。

すると徹底的なコスト削減、つまり企業努力をおこなって安心できる価格を実現したメーカーが見つかったのです。それがタマホームでした。高い性能をもつ住宅を、徹底的なコストダウンで提供してくれる。そんなタマホームの注文住宅のなかでわたしが選んだのは「大安心の家」。

コストダウンの決め手は、工期の短縮。材料・労務・運搬といった業務費用の効率化を図って実現したそうです。

 

長期優良住宅に対応していたから、安心できた

せっかくの注文住宅ですから、丈夫で長持ちして次世代にも住み継いでもらえると嬉しいですよね。そのために、基礎や構造などの強度にこだわって耐震性や耐久性に優れた家をめざしたそうです。

だから長期優良住宅の認定を取得できたのでしょう。この長期優良住宅ではさまざまな優遇制度があるそうです。法律では、販売業者が保証するのは構造躯体や雨水の侵入に関して10年間だそうです。タマホームでは、長期優良住宅の認定を取得できた家については、点検やメンテナンス工事を継続することで5年ごとに保証を延長、最長で60年の保証をしてくれることに驚きでした。

 

自由設計でデザインにも凝れた

わたしが選んだ「大安心の家[大地]」は自由設計が魅力的でした。とはいえわたしは家づくりに関してはシロートですから、いろいろ思いはあれど設計はできません。そのへんについて尋ねると、これまで培ってきた実績とノウハウやデータをもとに最適なプランをご提案する、とタマホームの営業の方がおっしゃってくれました。

これもかなり決め手になったのを思い出します。専任の営業担当の方が、敷地条件や予算、家族構成やライフスタイルなどから判断して、わたしたち家族の夢をかなえるような提案をしてくれたんです。

 

環境にやさしい先進のシステム

いまの時代、環境にやさしい仕組みを導入するのは当たり前。そんな感覚が前提の時代ですよね。ですからタマホームの「大安心の家」がどんなシステムを導入しているか、興味津々でした。

経済的なオール電化を標準装備しているのにもタマホームの姿勢が感じられましたが、わたしが注目したのは、国産の森林資源への気配りです。山や製材工場とタマホームが直接つながることで新しい仕組みを構築したそうです。その結果、安心の価格でも高品質な国産材を使うことを実現し、そして国内の林業の活性化につながることになる、とのことでした。

日本の森の未来とわたしの家がつながっていたとは、なんだか誇らしいことです。

タマホーム二世帯住宅を検討したときのエピソード

 

マイホームを建てるときに、どうしても価格は気になります。住宅ローンの金利が今安いと言われていても、現金一括で購入できるようなものではないからです。若夫婦で住宅ローンを組んで、同居生活をしようと若夫婦は考えていても、親がどう考えているかまでは話し合いが必要です。

そんな中、我が家がタマホームの二世帯住宅を検討したときのエピソードをお話します。同居の二世帯住宅をお考えのどこかの誰かへ、少しでもお役にたてたらいいなと思います。まず、ハウスメーカー選びがネックでした。ながいこと田舎で永住をしている親にしたら、地元企業の工務店さんと過去にお付き合いだのつながりがあることが発覚しました。

タマホームという所は、テレビCM位は見たことがあるが、実際はどうなんだと言われました。そして、一昔前の、坪単価の安っぽいような企業ではないかと疑われます。ここはもう、タマホームの魅力を伝え続けるしかありませんでした。

良いものを使って丁寧な仕事をしてくれることや、営業さんからも親に説明をしてもらい「まあまあいい企業なのかな」と思ってもらいます。それから間取りや金銭的な相談という具体的な話もしていきました。これがまた問題で、どのように生活空間を分けるのかが大きな分岐点でした。

年老いた両親のことを考えたら、二階に若家族が住むことで足腰の負担をなくそうと考えていた私に対して、義母は完全同居でいいじゃないかと当たり前のように言い放ちました。私はキッチンはどうしても別にしたくて、嫌な嫁というレッテルが貼られることを承知の上で何度も話をしました。

どうしても譲れないポイントは明確にしておいたほうがいいかなと感じました。我が家の場合は、私達夫婦でローンを組んで、親の援助は一切なしという形も徹底しました。見積り価格は、営業さんと何度も修正をして、子育てしながら払える住宅ローン額を守り続けました。二世帯住宅は敷地や見積り価格がどうしても大きくなりがちです。

それでも抑えられないことはないということを学びました。いくらハウスメーカーの商品を気に入っても、払えない金額では契約ができません。親身になってくれる営業さんから知識やアドバイスをいただき、本当に素敵な価格も内容も納得できるものを提示いただきました。家族の形やあり方や方針によって、同じ形はないと教えてもらいました。

我が家流のマイホーム建築がとても楽しみになっています。

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